EV-HooKのロゴ
Powered By
EV-HooKのロゴ
EV充電のイメージ1
EV充電のイメージ2

Pay WATT forward to EVERYONE!!

せっかくつけた充電器、みんなで使いませんか?

WATTOMOEV充電器のシェアリングサービス

EV充電シェアリングサービス「wattomo」のロゴ

使わない時間は、EV仲間におすそわけ。

充電器をつけた。けれど、自分が使わない時間は、ただ眠っています。その時間を、EV仲間にシェアする。施設向けの公開充電のような、大げさな仕組みではありません。もう持っている充電器を、ちょっとだけシェア。シェアの価格は、あなたが決められます。

WATTOMOのサインのイメージ

その充電器、シェアできます

すでに充電器を付けているなら、そのまま導入可能。新しく買い替える必要も、工事をやり直す必要もありません。これから付けるなら、最初からシェアできる一台に。スターターキット一式をお届けして、お手元の充電器をWATTOMOの一員に。

使わない時間は、眠っている

充電器が動いているのは、あなたが充電している時間だけ。出かけている昼間、乗らない平日、旅行中の数日は、充電器はただ静かに眠っています。その時間を、EV仲間にシェアする。自分が使うときは、これまで通り。使わない時間だけを、「おすそわけ」。

例えば、こんな方に

  • 勤務で乗っているから、平日の昼間はずっと空いている
  • マンションの自分の区画に付けて、同じ建物のEV仲間に開けておきたい
  • 旅行や出張で、家を空けることが多い
  • せっかく充電器を付けるなら、置いておくだけにしたくない

EVの暮らしは、人それぞれ。あなたの一台が眠っている時間に、できることがあります。

スマートフォンのイメージ
wattomoのロゴ
予約スケジュール今週
910111213

いくらでシェアするかは、あなたが決める

価格も、課金の単位(何分単位で課金するか)も、あなた(サイトオーナー)が決めることができます。どうシェアするかは、あなた次第。お手元の充電器を、どんなふうにシェアするか——その設計から、あなたのものです。

枠の開け閉めは、画面ひとつで

枠の開け閉めも、利用の確認も、画面ひとつで。今日は開ける、しばらく閉じておく、この時間だけ空ける。その場で決められます。誰かが使えば、その分が、あなたに入金されます。仕組みは静かに回ります。

始め方と、費用

EASY, SMART, REASONABLE

初期費用
38,000円だけでWATTOMOの一員に。スターターキット一式をお届けします。
月額
月額たった300円。
手数料
充電したときの手数料は、決済額の10%。残りの90%が、あなたに入金されます。
  • 最低契約期間は1年間です。これは、公開されるサービスのため、あまりにも短期間にチャージングサイトが閉業することで、ユーザーが混乱することを防ぐ目的です。終了は3ヶ月前予告で閉業できます。
  • 設置されている充電器の施工については、あらゆる車種やユーザーが問題なく使えることを確認するため、開業前に施工審査を行います。EV-HooK HOMEもしくはパートナー企業様からのご紹介の場合、施工審査はありません。
  • 月額300円(税330円)は、「リピート&デフォルト反転機能無し」です。「リピート&デフォルト反転機能あり」の場合、月額800円(税込880円)となります。
  • 充電の手数料は、1時間あたり20円が最低価格です。入金は3,000円単位で行われます。
EV-HooKのロゴ
EV-HooKのロゴ

EV-HooKが運営しています

WATTOMOは、EV-HooKが運営するシェアリングサービスです。EV-HooKは、ホテルやゴルフ場、マンション、企業の施設向けに、公開型のEV充電のサービスを提供しています。その仕組みをもとに、個人の充電器のための”おすそわけ”の仕組みとして、WATTOMOをつくりました。公開型でも、シンプルな仕組みをご希望の方には、WATTOMOの導入が可能です。

EV-HooKを見る
資料請求

下記からご連絡ください。詳細な資料をお送り致します。

お問合せ後、充電器の状況などを把握するため、お電話をさせて頂く場合がございます。

FAQ

WATTOMO
WATTOMO by EV-HooKの初期費用は38,000円です。この費用で、お手元の充電器をシェアできるスターターキット一式が届きます。
WATTOMO by EV-HooKの月額は300円(税込330円)です。曜日や時間帯ごとにシェアする枠を繰り返し設定できる「リピート機能」と、その開閉の初期設定を切り替える「デフォルト反転機能」を追加した場合は、月額800円(税込880円)となります。
WATTOMO by EV-HooKでは、充電が行われると決済額の10%が手数料として差し引かれ、残りの90%がオーナーに入金されます。手数料には下限があり、1時間あたり20円が最低額です。なお充電料金そのものはオーナーが自由に設定でき、入金は3,000円単位で行われます。
WATTOMO by EV-HooKの最低契約期間は1年です。公開されるサービスのため、短期間での終了による利用者の混乱を防ぐ目的があります。終了する場合は3ヶ月前の予告が必要です。
すでにEV充電器を設置している場合、WATTOMO by EV-HooKはそのまま導入でき、買い替えや工事のやり直しは必要ありません。ただし、誰もが安全に使えるかを確認するため、開業前に施工審査を行います。これから設置する場合は、最初からシェアできる一台として始められます。
WATTOMO by EV-HooKでは、開業前に施工審査を行います。これは、シェアされた充電器をどんな車種の利用者でも安全に使えるようにするための確認で、利用者が安心して使える充電スポットを保つことを目的としています。EV-HooK HOMEまたはパートナー企業からのご紹介の場合、施工審査はありません。
WATTOMO by EV-HooKは、使わない時間だけをシェアする仕組みです。自分が充電したいときは、これまで通りそのまま使えます。シェアするのは、出かけている昼間や乗らない平日など、充電器が空いている時間だけです。
WATTOMO by EV-HooKでは、シェアする料金も、課金の単位(何分単位で課金するか)も、すべてオーナー自身が自由に設定できます。お手元の充電器をどのようにシェアするか、その設計からオーナーのものです。
はい。WATTOMO by EV-HooKは、設置したEV充電器の使わない時間を他の人にシェアできるサービスです。美容室、小売店、クリニック、会社など、駐車場が1〜2台分ある小規模な施設で、来客の滞在時間に充電してもらう、といった使い方ができます。料金や課金単位はオーナーが自由に設定でき、本格的な公開充電設備を導入しなくても、手元の充電器のまま始められます。
はい。WATTOMO by EV-HooKを使えば、EV充電の予約・課金・利用管理を画面ひとつで行えます。これまで開錠や集金を手作業で対応していたホテルなどの施設でも、誰かが充電すればその分が自動でオーナーに入金される仕組みに切り替えられます。料金や課金単位はオーナーが自由に設定できます。